杉山てつやの株で自己投資額はどれくらいなの?

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杉山てつやの株を始めるためには、30万円?!が必要とテキストには書いてあります。

たしかに株投資でそれなりのリターン(利益)を求めるには
最初の投資額を大きくしないといけないのですが、

30万円って、サラリーマンや主婦が副業で始めるには
ちょっと簡単に出せる金額じゃないですよね?
いくら杉山てつやの株の投資法が優れていて、
確かな稼ぎが期待できるからといって
いきなり大きな額から始めるのはちょっと不安があります。

 
でも、実はこれってそこまで不安になる必要はないんです!

 

というのも、杉山てつやの株を実践するのに
自己資金は3万からでも十分いけるからなんです!
僕の場合はどうしても何十万ものお金を株投資には出せなかったので、
まずはどれくらいできるのか、試しのつもりで3万円から始めました。

教材に書いてある金額の10分の1です。
それでも銘柄選びや売買のポイントは金額とは関係ないので
ストレスなく投資を実践することができました。

また思ったとおりに株価が上がるので、
株投資がどんどん楽しくなっていきました。
資金が少ないので、儲けはそれなりでしたが、

だけど、そこから徐々に大きくしていったので、
最終的には30万くらいの利益を安定して出せるまでになりました!
教材の内容を信じて余計なことはせずに、しっかりと実践すれば大丈夫です。

また、僕の場合は自分で自信が持てるまで、
証券会社のデモトレードを何度もして杉山てつやのテクニックを身につけました。
小さく始めても僕のようにコツコツやっていけば、
月に自分の給料以上に稼ぐことができるようになれますよ!!

 

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杉山てつやの株6つの条件の内容と流れ【ぎりネタバレ!】

杉山てつやの株6つの条件の内容と流れ【ぎりネタバレ!】

 

杉山てつやの株のメインテクニックである【6つの条件】の
ちょっとネタバレぎりぎりの解説です。
【6つの条件】とは
75日移動平均線と会社四季報を組み合わせてチャートを見て、
そこから上がる銘柄を選ぶ、という手法です。

銘柄を選ぶときに6つの条件があり、
この6つ条件が揃う銘柄はほぼ確実に上がります。
例えば、
75日移動平均線がチャート上で以下のような動きをしてる場合は。
杉山てつやの株6つの条件の内容と流れ【ぎりネタバレ!】

会社四季報でその企業を見てみて、ある特殊なサインが出てるいるなら、
(四季報のある部分だけを見て分かります!)

6つの条件に当てはめてみます。
1)75日移動平均線が30日間に○○くらい上昇してるか?
2)ローソク足の長さは○○から出ているか?

などの条件です。

ここで、条件に合っていれば【買い】注文をします。

同時にリスク管理のために損切り設定もしておきます。
(これも杉山てつやの株にいいやり方が書いてあります)

あとは、その銘柄から利益が出るのを待つ。

これだけです。
これで選んだ株が面白いように上がってきてしまうんです!

6つの条件でしっかり稼ぐ!杉山てつやの株はコチラ!

杉山てつやの株とは?

杉山てつやの株とは?

杉山てつやの株とは株投資の教材で、
プロの投資家で相場の世界でかなりの利益を上げている杉山てつや氏が開発した
初心者でも実践可能な稼ぐ方法が載っています。
内容としては株投資の基礎的なところから、
実践で稼ぐための具体的な方法まで丁寧に網羅されてます・

またチャートなどの図解を豊富に取り入れているので、
初心者でも見やすくて、わかりやすい内容なのも特徴です。

杉山てつやの株とは?
チャートの見方など細かく書いてあります。

杉山てつやの株とは?
オンライン証券会社の使い方なども載っているので、
初心者にはありがたいです。
さらに、この教材のキモである【6つの条件】の影響が
杉山てつやの株を「稼げる教材!」としている大きな要因でもあります。

【6つの条件】とは?

株銘柄の状況がわかる会社四季報とチャート内の75日移動平均線を組み合わせて
買うべき株銘柄を見つける方法です。

上がる銘柄には条件が6つあって、この6つに当てはまる銘柄は
その後株価が面白いようにあがります。

初心者はこれを基準にして株を選べば、まず失敗することがないという
かなり確実な投資手法です。

 

【教材内容】

教材の目次ですが、すみません。著作権の関係で全てお見せできません。

一部を書いてみると、

ローソク足の見方や
株投資で稼ぐための心構え
チャートの見極め方
6つの条件の解説

などがあります。

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基礎的なことから、大きく稼ぐための応用まで幅広く
この1冊でカバーできるようになっています。

 

教材自体はPDF形式で指定されたウェブサイトからダウンロードして使います。

ページ数は合計で162ページもあるボリュームですが、
そのほとんどがチャートや図解などなので、一気に読むことができます。
使い方としては印刷して、実際にオンライントレードをするときに
パソコンの横に置いておいて参照しながら、というのが一番多い使い方です。